12/08/2008

冬季賞与

冬季賞与
賞与(賃金比例分) 1,057,000
賞与(定額分) 416,000
所得税 209,908
健康保険料 33,879
介護保険料 5,302
厚生年金保険料 113,052
雇用保険料 8,838

支給額は夏とまったく同じ。税金などもほとんど変わらず。来年のボーナスがどれだけ下がるかだな。

20万もふんだくっておいて1万2千円ほどの金をもったいぶって下げ渡されるくらいなら、今回のボーナスの所得税を半額にしてもらう方がよっぽどいい。

土曜日は東京タワーが50周年記念ライトアップを行っているというので芝公園に写真を撮りに行った。俺と同じようなおっさんがたくさん写真を撮りに来ていたが、入間の航空祭でもそうだったが、写真を撮るやつらはほんとにマナーが悪い。立ち入り禁止と書いてあっても平気で中に入って撮影している。
http://picasaweb.google.com/router.me.com/20081206_TokyoTower#

ついでにジャパンカップの写真も。
http://picasaweb.google.com/router.me.com/20081130_JapanCup#

パナソニックの全自動洗濯機で洗濯に約1時間かかるのはふつう。うちの寮においてある洗濯機も松下製で約1時間かかる。あと、最近の洗濯機は節水が売り物なので(経済的で環境負荷が低い)水は極限まで少なくなっている。まあ一人暮らしのオッサンの洗濯ではそんなに恩恵は無いと思うが。

12/05/2008

サイゼリア

会社の帰りに高田馬場のサイゼリアに寄った。席に案内されて、店員を呼び止めようとしたら、「今お伺いしまーす」と言って通り過ぎた。で、本を読んで待っていたが、いつまでたっても注文を取りに来ない。呼び出し用のボタンはあったが、どれくらい待てば向こうから言ってくるかと思いそのまま本を読んで待つことにした。しかし、30分待ってもまったく声をかけてくる気配が無い。客がいない暇な店ではない。むしろ入り口で待っている客がいるくらい混雑している。隅の方の気づかない席でもない。すぐ隣をひっきりなしに店員が行き来するような席だ。それにもかかわらず店員はまったく気にする様子もなく通り過ぎていく。何も食べずにメニューはそのままで本を読んでいる俺を無視して。まあ、店員にしてみれば用があるならボタンを押して呼べばいい、呼ばれない限りこちらから行く必要は無い、ということなのだろう。所詮アルバイトだから、俺が注文しようがしまいが時給が変わるわけでもない。

これがファーストフードなら何も問題は無い。しかし、仮にも客を席に案内して注文をとるような店なら客の動向を見るのは最低限のことだと思う。

結局1時間待っても注文を取りに来なかったのでそのまま店を出た。

12/03/2008

クォーターパウンダー

きょう初めてマクドナルドの新商品クォーターパウンダー・チーズを食べた。味付けはふつうのハンバーガーと同じくケチャップとマスタードなので、メガマックのビッグマックソースとは違う。ケチャップ味の方が好きなのでこっちの方がうまい。肉が大きいのは確かでかなり肉の味が強烈だ。ただ、紙のボックスに入っていて、食べるときは素手でバンズを掴むことになる。食べるときにケチャップなんかがたれてきて手についたりするのがちょっと嫌だ。今度はダブルクォーターパウンダー・チーズを食べてみるか。830kcalもあるが。

11/30/2008

ジャパンカップ



朝からステファニーと東京競馬場でジャパンカップ観戦。今日はかなり早めに競馬場に着いたのでなんとか席を確保できた。

しかし、競馬は全然ダメダメ。

夜は横浜に移動して、太田なわのれんで牛鍋。二人で31,730円。食後は酔い冷ましがてら馬車道まで歩いて神奈川県立歴史博物館を見た。
http://ch.kanagawa-museum.jp/

11/29/2008

洗濯機

ステファニーの洗濯機の買い物に付き合ってから新宿小田急ハルク8階の勘六で鮨。

ちなみにステファニーはパナソニックのNA-VR2500Lを16万5千円で購入。ポイント還元も入れるとネットで調べてもほぼ最安値。

鮨は二人で19,729円。デパートのレストランだから細かい半端が出るのが邪魔くさい。2万でいいよ。

11/25/2008

勘六

きょう元与兵衛の大将からメールが来た。次の店が決まって働いているということだ。店は新宿小田急ハルク8階の勘六という店。以前よく行っていた叙々苑の向かいの店だった。

さっそく会社の帰りに顔を出してきた。夕食代わりにちょっと鮨をつまんで5,197円。まあ場所柄そんなに高くはなさそうだ。

11/23/2008

ハッピーフライト

きょうは午前中データセンタで仕事をして午後は木場で映画「ハッピーフライト」を観た。
ホノルル行きのチャーター便のB747-400が羽田から出発して途中で機器の障害で羽田に戻ってくるというだけのストーリーで、映画でやるほどの話かどうかはともかく、飛行機関連に興味がある向きにはまあそれなりにディテールが楽しめるようにはなっている。
が、逆にある程度知っていると所々引っかかる部分もある。たとえば、離陸時の管制との交信があっさりしすぎていたり、羽田を飛び立って二時間以上たっているのになぜか台風の直撃を受けている羽田に着陸したり。着陸時はエマージェンシーを宣言しているから当該機はある意味やりたい放題なのだが、管制は他の飛行機を上空で待たせるのかダイバートさせるのかなどもっと忙しいはず。あまりマニアックになりすぎず一般人でも適度に楽しめる程度の蘊蓄に納めたということだろう。
空港はカウンターなどは羽田の第2ターミナルだが、搭乗口のシーンは関西空港を使用していた。さすがに羽田は混みすぎていて撮影許可が出なかったのだろう。
http://www.happyflight.jp/index.html