11/04/2008

入間航空祭

きのうは朝から航空自衛隊入間基地の入間航空祭を見に行く。去年より30分早く着いたのだが結局かなり待たされた。

今年は米軍のFA-18もきていなかったし、C-1も3機の編隊飛行で地味だった。まあ、来てた飛行機は50周年の記念文字が入っていたりして珍しかったが。

ガタロオは遅れて12時過ぎに合流。しかし売店は酷い混雑でまともな食べ物は買えず、撃饅頭を食べて飢えをしのぐ。飲み物は買えず。まあトイレに行くのも面倒くさいからちょうどよかったが。

夜は新宿東口の叙々苑で焼肉。二人で16,610円。きょうはかなり空いていてハープのステージのすぐ前の席に案内された。

なぜか、昨日の夜いきなりルータが故障。最初再起動で直るかと思ったが結局全然復活しなかったので、元与兵衛の大将用にツクモで購入したルータを急遽セッティングして使用。無駄なものを買ったと思っていたが思わぬところで役に立つものだ。

11/02/2008

上海蟹

きょうの天皇賞はほんとにすごかった。

きのうは横浜で仕事した後ガタロオと合流。横浜トリエンナーレで佐東利穂子のダンスを見たりした後、横浜中華街の三和楼で上海蟹。二人で24,045円。今年の上海蟹はまあまあましだったがとにかく料理が出てくるペースが早すぎ。回転を早くしたいからなのか、とにかく次から次へと出てきてとても間に合わない。結局冷めてしまってあまりうまくない。
http://yokohamatriennale.jp/

夕食の後、109シネマズみなとみらい横浜で「ブタがいた教室」を見る。

10/31/2008

テンペルホーフ空港閉鎖

ベルリン・テンペルホーフ空港、10月31日をもって閉鎖。

ナッチャンRera、10月31日をもって運航休止。

九十九電機民事再生法申請。ツクモといえばつい最近無線LANルータをネットで購入したばかりだった。
元与兵衛の大将の新しい店に設置するつもりで買ったのだが結局使い道が無くなってしまった。

10/26/2008

菊花賞

19:50岡山空港発のANA660便で帰京。

と言っても、実際は出発が10分遅れて、到着は35分遅れた。おかげで吉祥寺行きのバスには乗れず電車を乗り継いで帰るはめに。

フジテレビの森本さやかが同じ便に乗っていた。急な取材だったのかほとんど荷物も無く着の身着のままという感じだった。

きょうの菊花賞は、1、2、10、14をボックスで馬連と三連単を購入。馬連1-14は17,820円の万馬券となったので今年はこれでかなり取り戻した。しかし、オウケンブルースリは楽勝だったので馬単にすべきだったかな。

10/25/2008

NODA・MAP抽選ハズレ

きょうNODA・MAPの次回公演「パイパー」の先行予約抽選結果のメールが来た。外れたそうだ。今回はWebで申し込んで抽選だったのだが、これなら電話で申し込んだ方がよかったかも(電話は抽選じゃなく先着順)。

IXY 3000IS用に2GBのSDカードを買ったのだが、これだと実家のプリンタのカードリーダーでは読み取れないことが判明した。それで急遽1GBのSDカードを買ったのだが、よく考えるとプリンタも同じCanon製なのでUSBケーブルで接続すればPict Bridgeを使用して印刷できることに気づいた。当面はこれで印刷してもらうことにするか。

10/24/2008

帰郷

19:20発のANA659便で帰郷。

ほんとうはきょうは旭川に行く予定だったのだが、今は旭山動物園が休園中だということが判明し、旭山動物園が開いていないなら行っても仕方が無いので払い戻して、岡山に帰ることにした。

るー太は腹水がムチャクチャたまってまるで食用ガエルの腹みたいになっている。が、食欲もありそれなりに元気だ。

10/19/2008

平成20年度秋期情報処理技術者試験

きょうは平成20年度秋期情報処理技術者試験「プロジェクトマネージャ」を受験。これで3回目だ。そこそこできたような気もするが、ダメといえばダメかもしれない。相変わらず午後Ⅱの試験はよくわからん。

今回の試験場は西武新宿線中井駅が最寄り駅の目白大学。何だ目白大学って。春は成城大学だったし。こういう無名三流私立大学で受験して合格したためしがない。

試験の後新宿に出て新宿ピカデリーで「おくりびと」を観る。本木雅弘は「ファンシイ・ダンス」のときから好きだったので観たいとは思っていたのだが、広末が妻役なのでその分ちょっと嫌な感じがしていたので観なかったのだがほかに特に観たいと思うものが無かったので(「20世紀少年」とか「容疑者Xの献身」とか)観ることにした。映画そのものはよくできていたけどやっぱり広末はちょっと違うような気がする。で、誰だといわれると、小西真奈美でもないし、仲間由紀恵も違うし、宮沢りえがもうちょっと若ければよかったけどこの脚本だとちょっと年が違う。
http://www.okuribito.jp/